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Wixお問い合わせフォームの作り方|離脱を減らして問い合わせ率を上げる改善方法【2026年版】

  • 3月31日
  • 読了時間: 15分
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「Wixでお問い合わせフォームを作りたいけど、どの項目を入れればいいのかわからない」

「フォームは置いているのに、なかなか問い合わせにつながらない」

「離脱されないフォームにするには、何を直せばいいの?」


このように悩んでいる方はとても多いです。


Wixでは、サイトにフォームを追加し、レイアウトやデザインを調整したり、フォーム名を付けたり、通知設定や管理を行ったりできます。


さらに、送信完了メッセージの編集や、お礼ページへの誘導、自動メールの設定、必須項目・プレースホルダテキスト・項目の説明文の設定にも対応しています。


ただし、ここで大事なのは、フォームは「作れば終わり」ではないということです。


実務では、問い合わせが少ないサイトほど、フォームそのものよりも、

  • 項目が多すぎる

  • 送るメリットが伝わらない

  • フォームまでの導線が弱い

  • スマホで入力しづらい

  • 送信後の案内が弱い

といった問題を抱えていることが多いです。


私自身、Wixサイトの制作や改善に関わる中で強く感じるのは、問い合わせ率はフォーム単体ではなく、フォーム前後の設計で大きく変わるということです。


つまり、良いフォームとは「見た目がきれいなフォーム」ではなく、送る不安を減らし、自然に送信したくなるフォームです。


この記事では、Wixお問い合わせフォームの作り方を、初心者にもわかりやすく順番に解説します。

単なる設置手順だけでなく、離脱を減らす設計、問い合わせ率を上げる改善方法、公開後の見直しポイントまで、実務目線でまとめています。


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▼ 目次



1. Wixお問い合わせフォームの作り方|結論から先に解説

結論から言うと、Wixお問い合わせフォームで大事なのは次の3つです。


  1. 必要最小限の項目で作る

  2. フォームの前後に不安解消の情報を置く

  3. 公開後に送信率を見ながら改善する


Wixでは、フォームをサイトに追加し、デザインやレイアウトを変えたり、必須項目やプレースホルダテキスト、入力の説明文を設定したり、管理画面でまとめてフォームを管理したりできます。

送信完了メッセージや、お礼ページへの誘導も設定可能です。


ただ、実務で本当に差が出るのは操作そのものより、「何を聞くか」「どこで見せるか」「送信後にどう安心させるか」です。


フォームは、営業で言えば「最後の一歩」です。


ここで面倒そう、不安、まだ送るほどでもない、と感じさせると離脱されます。

逆に、気軽に相談できそう、ちゃんと返事が来そう、ここなら話しても大丈夫そう、と思ってもらえれば送信率は上がります。



2. そもそもWixお問い合わせフォームとは?基本機能を解説


SEO対策に強いWixホームページ制作会社なら「Wixプロ」。Wixでのホームページ制作をお考えの方に、管理しやすくSEO設定にも優れた集客に強いWebサイトをプロが制作。

Wixフォームは、サイト訪問者から情報を集めるための機能です。

サイト内の通常フォームだけでなく、カスタムフォームを作成して、共有リンク経由で回答を集めることもできます。


Wix公式では、フォームの追加・設定、カスタムフォーム作成、フォームの回答管理、通知、オートメーションを使った自動メールまで案内されています。


Wixフォームでできること

Wixフォームでは、主に次のようなことができます。

  • お問い合わせフォームの設置

  • 入力項目の追加・削除

  • 必須項目の設定

  • プレースホルダテキストや説明文の追加

  • フォームデザインや余白の調整

  • 通知メールの設定

  • 自動返信メールの設定

  • 送信完了メッセージやお礼ページの設定

  • 回答の一元管理


これだけ揃っていれば、一般的な会社サイトや店舗サイトのお問い合わせフォームとしては十分です。


通常フォームとカスタムフォームの違い

通常フォームは、ホームページ内に埋め込んで使うフォームです。

カスタムフォームは、共有リンクを使って情報を集める形で、免責同意や事前ヒアリングのような用途にも使えます。


実務では、通常のお問い合わせは通常フォーム、詳しい事前ヒアリングや申込書に近いものはカスタムフォーム、と使い分けると整理しやすいです。



3. Wixお問い合わせフォームを作る前に決めるべきこと

フォームは、いきなり作り始めると失敗しやすいです。

先に次の3つを決めておくと、かなり作りやすくなります。


3-1. フォームの目的を明確にする

まず最初に決めるべきなのは、何の問い合わせを受けたいのかです。

  • 相談受付

  • 見積もり依頼

  • 予約申込

  • 資料請求

  • 採用応募


これが違うと、必要な項目も、送信ボタンの文言も変わります。


実務でありがちなのは、「全部まとめてお問い合わせフォーム」にしてしまうことです。

これだと、送る側は何を書けばよいか迷いやすくなります。

できれば、目的が大きく違うものは分けた方が送信率は上がりやすいです。


3-2. 何を問い合わせてもらいたいのか整理する

フォームで本当に知りたいのは何かを考えます。

最初の段階で必要なのは、たいてい次の3つくらいです。


  • 誰からか

  • どう連絡すればよいか

  • 何について相談したいか


逆に、最初から細かく聞きすぎると、送信ハードルが上がります。


3-3. 問い合わせ後の対応フローを決める

フォームは送信された後の対応も重要です。

Wixでは、フォーム送信をトリガーにしたオートメーションで、自動メール送信などを設定できます。

通知を受け取るユーザーも、自分や共同管理者から選択できます。


ここで決めておきたいのは、

  • 誰が確認するか

  • 何日以内に返信するか

  • 自動返信を送るか

  • サンクスページで何を案内するか

です。


実務では、フォーム自体はきれいでも、社内対応が遅くて機会損失になるケースが意外と多いです。

フォーム改善は、サイトだけでなく対応体制まで含めて考えるべきです。



4. Wixお問い合わせフォームの作り方【初心者向け手順】

ここから、実際の作成手順を順番に説明します。


Step1:Wixエディタでフォームを追加する

まず、Wixエディタからフォームを追加します。

Wix公式では、エディタ上でフォームをクリックし、設定から既存フォームの編集や新規フォーム作成ができると案内されています。


Step2:テンプレートフォームを選ぶ

最初はゼロから全部作るより、テンプレートベースで始めた方が早いです。

理由は、最初から最低限の構成が整っているからです。


実務でも、初心者の方はまずテンプレートを使って、そのあと項目を削るやり方の方が失敗しにくいです。


Step3:入力項目を追加・削除する

Wixフォームでは、項目を編集し、必須設定やプレースホルダテキスト、項目の詳細指示を追加できます。


ここで大事なのは、足すことより削ることです。

フォームを作る人は、どうしても聞きたいことを増やしがちです。

でも、送る側からすると、項目が増えるほど面倒になります。


Step4:必須項目を設定する

Wixでは、各項目を必須にするかどうか設定できます。

ただし、必須は最小限が基本です。


実務では、最初の相談段階なら次の3つで十分なことが多いです。

  • 名前

  • メールアドレス

  • お問い合わせ内容


電話番号や会社名は、必要なら任意項目にする方が反応が良いケースが多いです。


Step5:送信ボタンや見た目を調整する

Wixでは、フォームの余白・間隔・背景・項目・ボタンなどのデザインを調整できます。


ここで大事なのは、おしゃれさより見やすさです。

  • 入力欄は十分な大きさか

  • ボタンは目立つか

  • フォーム周辺に余白があるか


この3点は特に重要です。


Step6:通知メール・自動返信を設定する

フォーム送信後に通知を受け取る設定や、自動メールを送る設定も重要です。


Wixでは、フォーム送信をトリガーにオートメーションを作り、メール送信を設定できます。通知の受信者も選べます。


実務では、自動返信があるだけで安心感がかなり変わります。

「お問い合わせありがとうございます。通常1営業日以内にご返信します」とあるだけでも、送信者の不安は減ります。


Step7:送信後の案内を整える

Wixでは、送信完了メッセージのテキストや表示時間を編集でき、任意のページやリンクへ誘導するカスタム「サンキュー」ページも設定できます。

ここは見落とされやすいですが、かなり重要です。


送信後に、

  • 何日くらいで返信が来るか

  • 他に見てほしいページ

  • 関連サービスページ

  • LINEや電話など別の連絡手段

を案内できると、ユーザー体験が良くなります。


Step8:スマホ表示を確認する

フォームはスマホでの入力しやすさがとても大事です。

パソコンで問題なく見えても、スマホでは押しにくかったり、文字が詰まっていたりすることがあります。


実務では、問い合わせ率が低いサイトほどスマホ表示の詰めが甘いことが多いです。

最後は必ずスマホ実機でも確認した方がよいです。


Step9:テスト送信して最終確認する

最後に自分で送信テストをします。

確認したいのは次の点です。

  • ちゃんと送信できるか

  • 管理側に通知が届くか

  • 自動返信が届くか

  • 完了メッセージは自然か

  • 誤字やわかりにくい文言がないか


ここを飛ばすと、公開後に初めて不具合に気づくことがあります。



5. Wixフォームで設定しておきたい基本項目

フォームの反応率を左右するのは、項目数と内容です。


基本はこの3つ

多くのケースで、最初に必要なのは次の3項目です。

  • お名前

  • メールアドレス

  • お問い合わせ内容


これだけでも相談の入口としては十分です。


電話番号は本当に必要か

電話営業型のビジネスなら必要なこともあります。

ただ、最初の相談段階では電話番号必須が心理的ハードルになるケースもあります。


実務では、反応を増やしたいなら、電話番号は任意の方が良いことが多いです。


会社名・予算・希望時期はどこまで入れるべきか

これも必要に応じてです。

BtoBの高額案件なら、会社名や予算感があると便利な場合もあります。ただし、最初から聞きすぎると離脱されやすくなります。

最初の問い合わせでは軽く受けて、詳しくは返信後に聞く方が自然なことも多いです。



6. 離脱を減らすフォーム設計のコツ

項目数を増やしすぎない

これは最重要です。

フォーム離脱の最大要因の一つは「面倒そう」です。

聞きたいことを全部入れるのではなく、最初の接点に必要なことだけに絞るべきです。


必須項目を最小限にする

Wixでは各項目を必須設定できますが、必須にしすぎると送信率は落ちやすくなります。 最初は、連絡に必要なものだけ必須にするのが安全です。


入力順を自然にする

フォームの順番も大事です。

一般的には、名前 → メールアドレス → 内容のように自然に流れる順が見やすいです。


実務では、最初から住所や電話番号が出てくると、少し身構えられやすいです。


ボタン文言を「送信」だけで終わらせない

「送信」よりも、

  • 無料で相談する

  • 問い合わせ内容を送る

  • 見積もりを依頼する

のように、内容が伝わる方が心理的に押しやすいことがあります。


フォーム直前に不安解消の一文を入れる

フォームのすぐ上に、たとえば次のような一文を入れるだけでも変わります。

  • ご相談だけでも歓迎です

  • 無理な営業は行いません

  • 通常1営業日以内に返信します


こうした一文は、送信の不安を減らす効果があります。



7. 問い合わせ率を上げるCTA設計のやり方

CTAとは、読者に次の行動を促す案内のことです。

フォーム改善では、フォームそのものだけでなく、CTAもかなり重要です。


フォーム直前のCTA文言を最適化する

フォームに入る前に、「どんな相談ができるのか」「送るとどうなるのか」が伝わると、送信率は上がりやすいです。


ファーストビュー・中盤・末尾にCTAを置く

長いページでは、最後まで読まない人も多いです。


そのため、

  • 上の方

  • 中間

  • 最後

のように複数箇所に自然に置く方が取りこぼしを減らせます。


「無料相談」「見積もり依頼」など目的別に分ける

全部を「お問い合わせ」にまとめるより、目的別に分けた方が押しやすい場合があります。


特に、

  • 相談したい人

  • 見積もりを知りたい人

  • 制作事例を見たうえで話したい人

では心理状態が違います。



8. Wixお問い合わせフォームのデザイン改善ポイント

フォーム周辺に余白をしっかり取る

Wixではフォームの余白や間隔を調整できます。

余白が狭いと窮屈で読みにくく、フォーム自体も押しづらく見えます。


入力欄を見やすくする

入力欄が小さい、境界線が見えにくい、背景と同化している、といった状態は避けたいです。

フォームは、見た目の美しさより「ここに入力するんだ」と直感でわかることが大事です。


送信ボタンを目立たせる

ボタンがフォームの背景に埋もれていると、送信率が落ちやすいです。

色・サイズ・配置で、自然に目に入る状態を作ります。


スマホで押しやすいサイズにする

スマホでは、ボタンが小さいと押しづらくなります。

入力欄同士の間隔も十分にあった方が使いやすいです。



9. Wixお問い合わせフォームでよくある失敗例

項目が多すぎて途中離脱される

これは本当によくあります。

特に「あとで営業側が便利だから」という理由で項目を増やすと、送る側には負担になります。


フォームの場所が分かりにくい

ページの奥深くにしかない、導線が少ない、スクロールしないと見えない、などは改善余地があります。


自動返信がなく不安を与える

Wixでは自動メール設定が可能なので、ここは設定しておきたいです。

送った後に何も返ってこないと、「ちゃんと届いたかな?」と不安になります。


送信完了後の案内が弱い

送信後メッセージやサンクスページの設計が弱いと、そこで体験が終わってしまいます。Wixでは送信完了メッセージやお礼ページのカスタマイズが可能です。


スマホで入力しにくい

パソコンだけで確認して終わると、ここを見落としやすいです。

今はスマホ中心で考えるべきです。


問い合わせ後の社内対応が遅い

どんなに良いフォームでも、返信が遅いと機会を逃します。

実務では、フォーム改善と同じくらい「社内の返信体制整備」も大事です。



10. 問い合わせ率を上げるためにフォーム周辺で入れるべき要素

フォーム単体では限界があります。

問い合わせ前の不安を減らす情報も、周辺に入れるべきです。


よくある質問

問い合わせ前に多くの人が不安に思うことを、先回りして答えます。

FAQがあるだけで送信率が上がるケースは多いです。


実績・お客様の声

人は「この会社に本当に頼んで大丈夫か」を見ています。

実績や声は、その安心材料になります。


料金や流れの説明

費用感や進め方が全く見えないと、問い合わせしにくくなります。

全部細かく出さなくても、相談の流れだけでもあると安心されやすいです。


個人情報保護への配慮

フォームで個人情報を扱う以上、安心して入力できる空気は必要です。

Wixでは、項目を個人情報として扱う設定や、機密情報の保護に関する項目設定も案内されています。



11. Wixお問い合わせフォームの改善方法【公開後の見直し手順】

フォームは公開して終わりではありません。改善の基本は次の順番です。


1. フォーム到達数を見る

まず、そもそもフォームまで来ているか確認します。


2. 送信完了数を見る

到達しているのに送信されないなら、フォーム自体に課題がある可能性が高いです。


3. CTAを見直す

フォーム前の導線が弱いなら、まずはここを改善します。


4. 項目を減らす

送信率が低いときは、項目削減の効果が出やすいです。


5. サンクスページや自動返信を見直す

送信後体験も、意外と印象に残ります。

実務では、いきなり全部変えるより、1つずつ改善して反応を見る方が成功しやすいです。



12. Wixお問い合わせフォームはどんな人が自作向き?どんな人は依頼向き?

自作で十分なケース

  • シンプルな問い合わせフォームでよい

  • 項目数も少ない

  • まずは自分で試したい

  • フォーム前後の導線も大きくは変えなくてよい


この場合は、自作でも問題ないことが多いです。


プロに依頼した方がいいケース

  • 問い合わせがずっと少ない

  • サイト全体の導線から見直したい

  • フォームだけでなくCTAやページ構成も弱い

  • デザインと使いやすさの両方を改善したい

  • 社内で改善の時間が取れない


この場合は、フォーム単体ではなく導線全体の改善が必要なことが多いです。



13. Wixお問い合わせフォームでよくある質問

Wixフォームは無料版でも使えますか?

Wixではフォーム機能自体は利用できますが、運用条件や見せ方はサイト全体のプランや構成にも影響を受けます。

詳しい公開条件は最新のプラン情報を確認した方が安全です。


Wix公式ではフォーム追加・設定と回答管理機能が案内されています。


項目数は何個くらいが理想ですか?

業種によりますが、最初の相談なら3〜5項目程度が基本です。

必要な情報だけに絞るのがポイントです。


自動返信メールは設定した方がいいですか?

はい。送信者の不安を減らす意味でも、設定した方がよいです。

Wixではフォーム送信をトリガーにした自動メール設定ができます。


サンクスページは必要ですか?

必須ではありませんが、かなりおすすめです。

Wixでは送信完了メッセージに加えて、任意のページやリンクへ誘導できます。

次に見てほしい情報を案内できるので、送信後体験がよくなります。


フォーム改善だけで問い合わせは増えますか?

増えることはありますが、限界もあります。

アクセス自体が少ない場合や、サービスページが弱い場合は、フォーム以外も見直す必要があります。


実務では、フォーム改善は「最後の取りこぼしを減らす施策」と考えるとわかりやすいです。



14. まとめ|Wixお問い合わせフォームは「作り方」より「設計」で差が出る

Wixでは、お問い合わせフォームの追加、デザイン調整、必須項目設定、通知、自動メール、送信完了メッセージ、お礼ページ、回答管理など、必要な機能がしっかり揃っています。


ただし、問い合わせ率を本当に左右するのは、機能そのものよりも次の3つです。

  • 項目を増やしすぎていないか

  • 送る不安を減らせているか

  • フォーム前後の導線が自然か


実務では、きれいなフォームよりも、送る理由がはっきりしていて、迷わず送れるフォームの方が反応が良いです。


もし今、Wixでフォームを作っているのに問い合わせが少ないなら、まずは「項目数」「CTA」「フォーム前後の説明」の3つから見直してみてください。

この3つだけでも、反応が変わるケースはかなり多いです。


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